ライブ配信ディレクトリ
誰がライブ配信するのか、1 つのオープンなリストで
ライブ配信元のディレクトリです。ライブ配信をする Telegram のチャンネルやクリエイター、Owncast と PeerTube のサーバー、そして配信者自身が提供するストリームを載せています。示すのはどこを見ればよいかであって、今誰がライブ配信中かではありません。配信中かどうかは、アプリが配信元ごとに直接問い合わせます。
API
4 つのエンドポイント
HTTPS で提供する読み取り専用の JSON で、キーも Cookie も要りません。応答には ETag が付き、5 分間キャッシュしてかまいません。どのウェブページからも読めます。
GET/v1/directoryディレクトリの情報:名前、ルールの置き場所、掲載している配信元の数GET/v1/categories配信元を分けるカテゴリと、各言語でのカテゴリ名GET/v1/sources種類、カテゴリ、言語、国・地域、キーワードで絞り込める配信元の一覧GET/v1/sources/{id}配信元 1 件
ディレクトリの内容
配信元0
貢献する
配信元を追加する
配信元は 1 つのファイル data/live/sources/<id>.json で、プルリクエストで追加します。チェックで仕様に沿っているかを検証し、マージされると次のデプロイからディレクトリに載ります。
すべての配信元が満たすべき条件
- 持ち主が公開している場所であること:Telegram のユーザー名、Owncast のサーバー、PeerTube のチャンネル
- HLS のストリームは、配信者自身が提供するもの、または配信者の許可を得たものであること
- 再生にキーもログインも他のアプリのヘッダーも要らないこと
- 成人向けコンテンツは、その旨を明示すること
セルフホスティング
自分のディレクトリを運用する
リポジトリをフォークして自分のドメインで Cloudflare Workers にデプロイするか、好きなサーバーで同じ JSON を提供してください。ディレクトリは誰でも管理できるリストです。1 つを読めるアプリなら、どのディレクトリも読めます。
ソースコード